蓼科@赤坂見附(2025/1/13)3


赤坂見附の蓼科で天ぷら(春菊)そば450円です。2016年2月19日以来になります。当時はかけ290円、天ぷら390円でしたが、現在はかけ、もり350円で天ぷら(春菊、ちくわ、なす、桜エビ)、きつね、たぬき、月見、わかめ450円になっています。値上げをしたとはいえ赤坂見附の立地でこの価格は驚異的といえるでしょう。右の入り口から入って右に券売機、目の前の天ぷらを眺めて春菊に決定。その旨と伝えて食券を渡してしばし、松本製麺の茹で麺を湯通しして完成。左手の千成の店内に運んでいただきます。そばはねっちょり系で中辛の汁、春菊天は円盤状で揚げ玉の円盤に春菊が乗っかった形式でこれは初経験と思います。薬味ネギが刺激的でした。
蓼科
東京都港区赤坂3-1-16
立ち食い87、東京都78、港区14、再訪
えちご@大師前(2025/11/11)1


大師前のえちごで野菜天そば650円です。野菜天ですが実質はかきあげですね。環七の向かい側のたからんちょが閉店したので、大師前の路麺的な店はえちごと、かどや(うどん、ラーメン、焼そばで日本そばはなし)だけになりました。かけ、もり500円、たぬき600円、きつね650円、わかめ750円などとおつまみ、定食があります。また天ぷらの販売もしているのでショーケースにある天ぷらであれば麺類にトッピングができるはずです。店内はカウンター席、テーブル席、掘りごたつの小上がりがあり意外と収容力があります。茹で釜の準備のためか、ややあって運ばれてきました。冷凍麺に薄口の汁にお麩とわかめがアクセント、野菜天は玉ねぎ、ニンジン、ねぎの構成でした。営業時間は11時から15時まで、日曜は17時30分までほぼ無休の模様です。
えちご
東京都足立区西新井本町1-17-36
準路麺18、東京都77、足立区2、初
みのがさ@岩本町(2025/11/07)4


岩本町のみのがさ本店で春菊天そば530円です。2016年11月1日以来の訪問になります。昭和通りの店舗は2023年に訪問していますが、本店はご無沙汰でした。なんやかんやでランチタイム真っ最中の訪問になったので満席です。しかし生麺の茹で時間で空席待ち時間が相殺されて問題無しでした。春菊天は春菊とニンジンのハイブリッドでこれは初かな。細麺で出汁の効いた汁との相性が良いです。メニューはかけ、もり400円、ざる480円、月見、きつね、たぬき480円、わかめ、おろし、かき揚天、ちくわ天、ごぼう天、コロッケ530円となっていました。営業時間は11時30分から14時まで、土日祝がお休みで本店が一番営業時間が短いです。
みのがさ
東京都千代田区岩本町3-10-5
立ち食い86、東京都76、千代田区10、再訪
やしま@十条(2025/11/05)1


十条のやしまでかき揚げ天そば650円です。2025年11月1日に開業した西葛西、行徳に続く3店舗目です。所用のため12時30分過ぎに到着しましたが、ランチタイムのピークと今日まで大盛り無料が重なり混雑していました。券売機あり、椅子無しのカウンター席です。メニューはかけ450円、もり500円、ざる550円、月見530円、たぬき、きつね、わかめ550円、春菊天650円、あさり、いか天700円等です。西葛西、行徳はかけ390円ですので若干高めになっていますね。そばは長野県茅野市の渡辺製麺のものを見込み茹での様子です。出汁が良い汁にわかめがアクセント、かき揚げ天は玉ねぎ、ニンジン、春菊に桜エビの構成のようです。営業時間は7時から21時まで、ほぼ無休です。麺の出身はXに上った開店祝いの花輪から推定しました。(訪問日は小林旭の花輪共々設置終了でした。)
やしま
東京都北区上十条1丁目19−9
立ち食い84、東京都74、北区1、初


















































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