南天@椎名町(20205/06/24)1


椎名町の南天で肉天ぷらそば600円です。肉そばで有名な椎名町駅北口にある南天ですが記録を調べたら訪問した形跡がありません。一回は来た様に思っていましたのですが。券売機なし、椅子無しのカウンター3席と外のベンチで食すことになります。かけ350円、肉550円、ミニ肉500円、ダブル肉700円、たまご400円、、なめこ、天ぷら、わかめ、キャベツ、めかぶ、とろろ、カレー450円ですが、カレーは夏季は休止で再開は9月中旬だそうです。今回肉天ぷらと私にしては欲張ったのですが、肉のボリュームがすごくて天ぷらの存在感がありません。ひたすら肉を頬張るのに専念していました。そばは南天の名前が書かれた番重に入った茹で麺、汁は肉の滋味があふれてます。天ぷらは玉ねぎ、ニンジン、ネギの構成の模様でした。営業時間は5時30分から夜中の1時30分まで、ほぼ無休です。
南天
東京都豊島区長崎1-2-2
立ち食い52、東京都44、豊島区3、初
だるまそば@西新宿(2025/06/19)2


西新宿のだるまそばでかき揚げ天そば550円です。2012年9月24日以来でここも相当に間が開きました。当時のかき揚げ天そばは380円でしたので結構な値上げですね。券売機1台で全席椅子有りでです。かけ420円、もり520円、ざる570円、わかめ、月見、たぬき480円、きつね580円といった価格で、かき揚げ天よりもきつねが高いのは珍しいです。生麺の茹で置きの食感に中辛の汁、かき揚げ天は玉ねぎ、ニンジン、竹輪の構成でした。営業時間は7時から16時まで、日曜がお休みです。たばこ屋を併設している関係でセミオープンの喫煙室があり、先客もそこで一服していましたので嫌煙家はご注意下さい。
だるまそば
東京都新宿区西新宿7-4-7
立ち食い51、東京都43、新宿区7、再訪
吾妻屋@蕨駅東口(2025/06/17)2


蕨駅東口の吾妻屋で天ぷら(かき揚げ)そば500円です。2012年11月26日以来で干支が一周と1年経っています。当時はかけ230円、天ぷらそば320円でした。当時と看板の絵柄が変わって白ベースからイエローになりました。立ち席カウンターのみので、券売機が店の入口側と奥側に2台あります。奥の方は利用されてるいるのかは疑問です。現在のメニューはかけ350円、もり420円、ざる450円、月見430円、たぬき、わかめ450円、きつね480円、海老天540円、ゲソ天550円と海老よりゲソが高い、また冷しは50円アップといったところで駅前の立地にしては安価な方です。茹で麺に中辛の汁は以前よりマイルドになったかな。ネギたっぷりがうれしいです。天ぷらは汁で温めて乗せる方法でした。中身は玉ねぎ、ニンジン、ねぎかな。営業時間は月曜から土曜の6時30分から23時まで、日祝がお休みです。
おばちゃんの店@羽貫(2025/06/13)1


羽貫のおばちゃんの店で天ぷらそば450円です。課題の店にやっと訪問できました。実は4月半ばに一度伺ったのですが、臨時休業で無念の帰還となりました。今回は蓮田駅西口から10時35分発のけんちゃんバスに乗り伊奈学園で下車、少々時間をつぶして開店直後に入店しました。券売機無し、椅子有りのテーブルが並んでいます。仮設の屋根があり雨はしのげますが冷房無しです。冬季はどうするのですかね。おばちゃんに口頭注文しばし待ちます。その間に御品書の確認。かけ330円、たぬき350円、月見450円、肉600円、ビン丼(学生300円、その他400円)が並んでいます。ビン丼はとり天丼になるそうです。ややあって配膳されました。自家製麺の茹で麺に中辛の優しい味の汁は熱々です。天ぷらはカボチャとネギが入っていました。気分がほっこりする店でした。営業時間は11時から15時位まで、水曜がお休みです。
おばちゃんの店
埼玉県伊奈町小針内宿801
立ち食い48、埼玉県4、伊奈町1、初
江戸そば@都庁前(2025/06/12)1


都庁前の江戸そばでかきあげそば680円です。Xで新規開店を知ったので出かけました。場所は都庁都議会棟の北側の1階になります。都議会横丁となっていて、江戸そばの他に魚秀UOHID(海鮮レストラン)、グリル金プラ(洋食)の3軒が入っていて各店舗ごとの間仕切りはないのですが、フードコートではないため、江戸そばの部分は立ち食い席しか利用できません。メニューはかけ、もり480円、ざる580円、わかめ、きつね、こぶ580円、ゴールデン680円。ゴールデンはメニューの画像を見る限りきつねとたぬきに見えます。スマホでQRコードを読み取っての注文は路麺店では初体験。厨房の様子は見えませんね。目の前にはウィスキーのボトルがずらりと並んでいて夜の立ち飲みも盛況な感じです。5分ほどで配膳されてきました。乾麺の食感に甘辛の汁、かきあげは玉ねぎ、ニンジン、ねぎの構成でした。営業時間は平日の11時から14時までと17時から22時まで。当面は土日祝がお休みです。夜にそば・うどんの提供があるのかは不明です。
江戸そば
東京都新宿区西新宿2-8-1
立ち食い47、東京都41、新宿区5、初
かのや@新宿西口(2025/06/11)2


新宿西口のかのやでかき揚そば560円です。2003年11月28日以来の再訪です。当時はかき揚そば400円、かき揚単体が140円でした。現在はかけ、もり380円、ざる450円、たぬき450円、月見470円、わかめ490円、きつね510円で新宿西口では安価に感じますね。また定番の4種(たぬき、月見、わかめ、きつね)の値段がばらばらです。 たいがいはどれかが同価格になっているものですが。さて券売機2台あり、椅子有りのカウンターとテーブルが並ぶ店内です。厨房は奥で細長いのでピーク時は大変かなと推定されます。むらめんの茹で麺に出汁の効いたやや薄口の汁、油切れの良いかき揚は玉ねぎ、ニンジン、春菊だけかと思っていたらゲソの食感がありました。営業時間は平日は7時から23時まで、土日祝は23時まで、ほぼ無休です。
かのや
東京都新宿区西新宿1-16-11
立ち食い46、東京都40、新宿区4、再訪
桔梗@塩尻(2025/06/05)1


塩尻駅の桔梗でかき揚げそば550円です。中央西線の高蔵寺から北の区間を相当久しぶりに乗車しました。中津川駅に合った駅そば「根の上そば」が閉店してしまったので、中央西線の千種駅以北で最初の駅そばが塩尻駅の桔梗になりました。改札内外から食せますが、今回は狭い改札内にしました。立ち食いカウンター2名で満席で荷物を出し入れするのも困難でした。旧来型の券売機から購入です。食券には塩尻ホームそば店の表示がありました。かけ360円、ざる480円、月見420円、きつね490円、トッピングの生玉子60円、珍しい所では信州鹿肉800円、山賊900円があります。平打ちの冷凍麺にやや甘めの汁、かき揚げは玉ねぎ、ニンジン、インゲンの構成でした。営業時間は6時50分から19時まで、ほぼ無休になったようです。ちなみに改札外は券売機が最新型で、待合室の椅子が利用できます。
桔梗
長野県塩尻市大門八番町9-1
立ち食い45、長野県1、塩尻市1、初
九州酒場えんや@生麦(2025/06/02)1


生麦の九州酒場えんやでかき揚げそば530円です。XとFACEBOOKで存在を知ったのですが、ランチタイムに行ってはフラれを繰り返しました。居酒屋の二毛作にしては変だなと思い、居酒屋の営業時間を狙って訪問したところ営業を確認できました。店の右側が立ち食いそばのカウンターになっています。券売機無し、椅子無しのカウンターですが左側の居酒屋とつながっています。メニューはかけ390円、たぬき、わかめ490円、きつね、玉子530円と路麺価格です。カウンターで待つことしばし、かき揚げは揚げ置きのものを再度揚げるみたいです。黒目の茹で麺の食感に甘口の汁、かき揚げは玉ねぎ、ニンジンの構成でやや生の部分がありました。営業時間は16時30分から24時まで、ほぼ無休です。
九州酒場えんや
神奈川県横浜市鶴見区生麦3-2-14
立ち食い44、神奈川県9、横浜市8、初
あり賀せいろう@東日本橋(2025/06/02)2


東日本橋のあり賀せいろうでかき揚げそば590円です。2015年6月10日以来で10年間が開いています。前回はもり、かけ290円、ざる350円、かき揚げ410円でした。今回はもり、かけ440円、ざる500円、たぬき、わかめ500円、きつね550円、トッピングのたまご(温玉)100円で結構な値上げですが、地価の高い都心では仕方のないですね。左側に券売機1台があってL字の椅子ありカウンターの店内構造、今回は右側に陣取りました。自家製生麺のほぼ都度茹でで腰があります。汁は中辛で、かき揚げは玉ねぎ、ニンジン、春菊の構成でサクサクでした。営業時間は平日の7時30分-から9時、11時20分から16時、土日祝がお休みです。
あり賀せいろう
東京都千代田区日本橋富沢町14-15
立ち食い43、東京都39、千代田区4、再訪
爽亭@池袋(2025/06/01)1


JR池袋駅構内の爽亭で春菊天そば550円です。人通りの多い通路に面していて、また客足が途絶えないので外観の撮影は苦労しました。ここはジャパン・トラベル・サーヴィスが経営していまして、名古屋駅のきしめん店もここの経営です。名古屋駅で10店舗、千種駅に1店舗で名古屋市内で11店舗あり都内の5店舗の倍以上あります。さて券売機2台、立ち食いカウンターだけの店内です。かけ380円、月見、たぬき、わかめ440円、きつね470円、ごぼう天540円、桜エビのせかき揚げ天550円、都内ではここだけのきしめん(460円から)もあります。昼前でしたが既に満席で空きを待っての入場、左端に陣取りました。興和物産の白目の茹で麺に中辛の汁、春菊天は円盤状で食べ応えがありました。営業時間は平日、土曜は6時30分から23時、日祝7時から22時まで、ほぼ無休です。
爽亭
東京都豊島区南池袋1-28-2
立ち食い43、東京都39、豊島区2、初
































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