味処やす吉@春江(2026/01/19)1


江戸川区春江の味処やす吉でカキ揚そば550円です。最近Xで知った店で、食堂兼居酒屋で定食、丼に加えてリーズナブルなそば・うどんを提供しているようなので出かけてみました。小岩駅から京成バス小76に乗車して春江中学校下車すぐです。店内は厨房に面したカウンター席と小上がりです。メニューはかけ350円、もり、タヌキ400円、キツネ450円、ワカメ500円などで十分に路麺価格です。定食メニューは納豆550円、玉子焼、目玉焼700円、ハムエッグ850円などです。冷凍麺に中辛の汁にワカメ。カキ揚は玉ねぎ、ネギ、イカ、紅生姜に桜エビ?の構成で揚げ立てでした。カキ揚の表記は初だと思います。営業時間は11時30分から14時、17時30分から22時まで、日曜がお休みです。なお後客のグループは瓶ビールでお楽しみのようですので、昼も居酒屋がメインのようですね。
味処やす吉
東京都江戸川区春江町2-31-18
準路麺1、東京都6、江戸川区1、初
そば作@御成門(20026/01/15)3


御成門のそば作でかきあげそば630円です。前回臨時休業でフラれたそば作に年越しでのリベンジです。前回は2019年6月20日でかけ、もり380円、たぬき、きつね、月見430円、かきあげ480円でしたが、今回はかけ450円、月見520円、たぬき、きつね、わかめ570円となっていました。値上げはしていますが自家製麺ですのでこの価格が維持できているんでしょうね。券売機無しの口頭注文、奥に椅子席4の他は立ち食いカウンターテーブルです。自家製製麺を都度茹で、かきあげは揚げ置きです。そばは細麺で量はたっぷりですっきり系の汁にホウレン草がアクセント、かきあげは玉ねぎ、ニンジン、さつまいもにごぼうも入っている様に感じました。薬味ネギがフリーです。
そば作
東京都港区新橋6-14-4
立ち食い4、東京都3、港区1、再訪
立喰きりん@平塚横内(2026/01/14)1


平塚市横内の立喰きりんでかき揚げそば580円です。2025年12月に開業したばかりですが、年末は予定が合わずに年明けになりました。平塚駅北口から横内車庫、伊勢原駅方面のバスに乗って横内団地前で下車、北方向に向かったセブンイレブンの向いにあります。券売機なし、椅子なしのカウンターの店内です。メニューはそば・うどん共通がかけ400円、月見470円、きつね520円、ちくわ天550円、舞茸天560円は、残りの長芋とろろそば600円、豚汁うどん680はそれぞれそばとうどんだけの様子です。豚汁はともかく長芋とろろはうどんでも合いそうなんですがね。さて、冷凍麺に甘めの汁で、かき揚げは玉ねぎ、ニンジン、ネギ、干しエビでした。営業時間は11時30分から14時まで火金がお休みです。
立喰きりん
神奈川県平塚市横内3271-4
立ち食い3、神奈川県1、平塚市1、初
立呑みよもだそば@丸の内(2026/01/09)1


「五十年後の俺たちの旅」を日比谷で鑑賞した後に昼路麺です。有楽町のよもだそばが一番近いのですが、少々足を延ばして丸の内に2025年12月5日にオープンした立呑みよもだそばに向かいました。道中に新角の跡地に思いをはせている余韻もなくあっという間に到着です。よもだ初めは何を食しましょうか。やはり縁起の良い干支そば750円にしましょう。今年は午年なので「馬肉そば」かと思いましたが、「馬モツの唐揚げそば」と一ひねりしていました。券売機のボタンの右上をぽちり。入口側がカウンター席で奥が立ち食いスペースで思っていたのとは逆の店内です。天井がカーブしているのはガード下の証です。馬モツの唐揚げはコリコリとした食感でモツの臭みがありません。ホウレンソウと紅生姜がアクセントでした。ちなみに昨年は「へびそば」ならぬ「えびそば」でしたが未食です。
立呑みよもだそば
東京都千代田区丸の内1-10-9
立ち食い2、東京都2、千代田区1、初







































最近のコメント